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●当場は、一年中営業しています。【2007年06月12日】
●イベント情報
勝浦市 10月19日(日)コスモスフェスタin勝浦
TOTO勝浦工場周辺 0470-73-1211 勝浦市観光商工課
大 原 9月23日(祝)24日(水)大原はだか祭り
海水浴場で 午後2時から 0470-62-1111 秋祭り実行委員会
はだか祭りは、最も有名で大勢の見物人が出ます。
23日は午後2時に漁港に15基の「みこし」が集結し、
3時頃から「汐ふみ」が行われます。これが一番のハイライトです。
【2008年08月26日】
●暑い夏が終ると、夜は秋の虫が一斉に合唱します。
星空が、一番きれいに見えるのもこの時期でしょう。
流れ星を見つけるのも、風流ですね。
夜長に、バーベキューをしながら、最も楽しめるのも
この時期ではないでしょうか。
【2008年08月26日】
●雨が降っても毎日開かれている勝浦市の朝市は、全国でも有名です。
昔ながら道路の両側に、農家の人たちが自分で収穫したものを、畳一枚程度のスペースで売っています。
タイムスリップしたような光景は、観光客の人気の的です。
ここで売っているものは、野菜の他に自家製のもち、味噌、梅干など。
漁村で作るあじやさばの「ひもの」は人気があります。観光客がお土産に買っています。煮付けで食べる生魚も、いろいろな種類があって、新鮮でおいしいですよ。
当場から車で15分位です。
1年中朝7時頃から、午前11時まで開かれます。水曜日はお休みです。
【2008年07月16日】
●勝浦漁港は「かつお」の水揚げが日本一と言われています。
特に、初夏に獲れる物は油がのって最もおいしいと言われています。
かつおは何と言っても獲れたてものをお刺身にして食べるのが、一番です。
朝市で買うことできます。
たくさん獲れるときは1本1,000円位になりますが、普通は中位のもので1本2,000円位します。さばいた「さく」でも売っています。
漁港に行きますと、船から1本1本リレー式に運び出すところが身近に見ることが出来ます。でも、邪魔にならないように気をつけましょう。
新鮮な「あじ」や「イカ」もたくさん水揚げされています。これらの新鮮な魚をコンロでいっぱい煙を出して、豪快に焼いて食べられるのもキャンプだから出来る楽しさでしょう。
房州では、外にさざえ、あわび、イセエビなども多くとれます。少し贅沢をすれば、これらも焼いてすぐに食べたらたまりませんね。
こちらでキャンプするときには、新鮮な野菜に、新鮮な魚介類で食事を作られたら、最高のぜいたくではないでしょうか。
もちろん肉と野菜の焼きたてもおいしいですが。
【2008年07月16日】
●場内には、たくさんの栗の木があります。
今年は暑い日が続いたので、実がたくさんついています。
9月中旬頃から、次々と落ち始めます。
無料で拾うことができます。
早いもの勝です。
山栗ですので、実はやや小さいですが、大変甘いです。【2008年08月26日】
●キャンプに来られる方は、どなたもお風呂があるかどうか尋ねられます。
当場では、温水シャワーが3ケ所あり大人1人200円で利用できます。
近くでは、御宿温泉「クアライフ御宿」があります。
車で10分位です。休祭日大人1人1,000円、平日800円です。
御宿の民宿「元湯」が日帰り入浴を行っています。11:30〜16:00まで、大人650円。
少し離れますが、その他のホテルでも日帰り入浴ができます。
比較的近いところでは、国民年金保養センター「そとぼう」や「勝浦簡保の保養所」などがあり、大浴場で見晴しがよく、温泉や露天風呂もあります。
大人1人500円〜700円位です。
ホテルは美味しい魚の昼食を食べることもできます。
【2008年07月16日】
●相変わらず、沼の魚が良く釣れてきます。
特に、ブルーギルやブラックバスがよく釣れます。
いつか、キャンパーがうどんをちぎって餌にしましたが入れ食いでした。
それでも、みみずを餌にする方が、一番良く釣れます。
なが竿にうきを付けて釣ります。
海は、これからアジやいわしが釣れてきます。
夕方暗くなってからが、良く釣れているようです。
餌は、おきあみが良いでしょう。はぜ、めばる、いさきなどは
投げ釣りで、餌はいそみみずがよいでしょう。
海は潮の満ち引きがあります。また、風が吹いたりしますと
波が高くなりますので、良い日を選んで行くようにしましょう。
予約すれば釣り宿で仕掛けを用意してくれて、釣り船で行くこともできます。【2008年07月16日】
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